ストロークを、一級のデータ型として扱う。
指でも、スタイラスでも、マウスでも。いま、ここで書けます。
この体験は手書き入力が前提のため、読み上げでは確認できません。第一弾プロダクトの手書き Todo は todo.tedekaku.com で使えます。
何が違うのか
多くの手書きアプリは、書いた内容を「文書」として保存します。ページの絵として残るだけで、 あとから検索したり、状態として扱ったりする土台がありません。
tedekaku は、ストロークそのものを保存の単位にします。タスクも、ステータスも、バッジも、 そのストロークから起こす表示です。
第一弾プロダクト — 手書き Todo
ステータスもバッジも、自分の字で作ります。
完了になったら、取り消し線を引きます。チェックボックスはありません。
いま開けるのは、白い紙に線が引けるところまでです。書いたものはこの端末に残りますが、 タスクの認識もステータスもバッジも、まだ入っていません。書き味だけ先に確かめられます。
いまの状態を試す事前登録
メールアドレスだけで登録できます。続きができたら、そのアドレスに知らせます。